マインドフル・ドラミングの至福を、
コミュニティで体験してみませんか
チームビルディングと個人的なウェルネスに役立つ、
同時発生の瞑想的ドラミング
ココモンのリードによるドラミング
毎月最終金曜日 7:30PM - 9:30PM
マインドフル・ドラミングの至福を、
コミュニティで体験してみませんか
チームビルディングと個人的なウェルネスに役立つ、
同時発生の瞑想的ドラミング
ココモンのリードによるドラミング
毎月最終金曜日 7:30PM - 9:30PM
・ 一緒にたたきながら、同じ音を出せるように工夫していた。秩序のあるビートを叩く うちに、神秘的な感覚に包まれた。 このドラムの目的があまり理解でき
なかったけれど、時々、他の人達が「ひとつになろう」としているのを感じた。
・ 太鼓を叩くのは肉体的にきつかった。ココモンが微笑みかけてくれて、優しく話してくれるのが嬉しかった。最初は、ココモンのテンポについていくので精
一杯だった。みんなの音が一体化した時、とても嬉しかった。
・ ココモンと奥さんが、快く迎えてくれた。彼等に出会えて本当に幸せだ。
・ セッション中、とても楽しかったので、はっきりと覚えています。グループが一つのユニットになっているのを感じました。シンプルな楽器が、こんなに
も多様なムードを生み出すなんて驚いた。全てが本当に楽しい体験でした。ココモンは素晴らしい人です。ファンになりました!
・ 安定したリズムを打つことで、感覚がとても鋭くなった。 驚くべき体験でした。
・ 一緒にドラムを叩くことが、とても嬉しかった。
・ 不思議な体験だった。 一緒にドラミングをしていると「ワンネス」を感じた。両手がとても疲れた。
・ 一つ一つのビートが、私たちのマインドをつなげていった。叩いている間は、他のことが考えられなくなった。とてもリラックスできました。
・ とても楽しかった。最初は他の人についていくのが必死だったけれど、調和が取れるまで、あまり時間がかからなかったと思う。とても気持ちよかった。
・ このセッションの唯一の目的は、調和して安定したビートを叩くことだと思っていた。それが思ったより簡単ではない、とすぐに分かった。ココモンの手
の動きを常に見ていないと、間違えて全体のリズムを狂わせてしまう。大きな間違いは避けることができたけれど、セッションの終わりには、良く出来たな、
と 思た。
・ 「つながり」を感じた。リズムが合ってくると、他の人とつながっている、と感じられて、心地よかった。セッション後、手が疲れたのを感じた。その疲
れは、他の人と繋がった努力の現われだと思えた。
ココモンによるマインドフル・ドラミング・チームビルディング・ワークショップを楽しむ参加者達
コミュニティのスピリット
スクロールダウンで感想を見ることができます
マインドフル・ドラミングの感想
下記コメントは、AHCでのマインドフル・ドラミングに参加した日本人グループから
寄せられたものです。
・ ミュージシャンの人達が、一緒に演奏する感覚と似ていると思った。このようなドラ
ムに触れたのは初めてです。価値ある体験でした。
・ 言葉で表せない感覚でした。周りの人達とのつながりを感じた。とても気に入り した。
・ 始める前は、「太鼓で自分の感覚が目覚める」とか、「自分自身を見つめる」なんて
理解できなかった。変化するリズムとパワフルな音を通して、自分の視点が変化し始
めるとは、想像もしていなかった。しばらくして、叩き方に慣れてくると、自分自身
の発見に興味が湧いてきた。
様な源から与えられる知恵への感謝を意味する)を刺激する、
強力な触媒となる成分:それこそが コミュニティのスピリットなのです。
コミュニティは導き役のスピリット
コミュニティとはスピリットそのもの
人々が集まる場所に部族を導く光
果たすべき目的を満たすため、そして互いを大切にするため
コミュニティはグラウンディング(根付く)地
人々が自らの良さを共有し、互いに与え合う場所
― ソボンフ・ソメ氏がココモンの著書「マインドフル・ドラミン
グ」に寄贈した、魂を迎える歌
コミュニティで行うドラミング
グループで行うドラミングによって得られるコミュニティ・スピ
リットの特性
・ 結束
・ 信頼
・ 愛と至福感
・ オーナーシップ
・ 本質的な力
・ 勇気
・ 世界教会的な感覚(つながり)
コミュニティ=免疫力・・・(タイトルは科学者のStephen Cherniske氏の言葉)
時空を越えた私の部族の知恵は、私たちに「断絶の中で幸福と平和は見つけられない」と教えています。人間の魂の解放は、家族、友人、もっと大きコ
ミュニティに影響を与えます。 愛と幸福、信頼と尊重、自尊心と高い道徳、思いやりと共有、優しさ、そして深い意味での世界教会的な感覚(り、多